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信用をなくしてないか?

どーも僕です。

パンチラの事ばっか書いてたら街を歩いているだけで、
一緒にいる人に「またお尻を見てるんですか?」といわれました。

見てました。

さて、「パンチラ」もいいけど「パンティラ」っていう言い方はどうだろう?
「パンティー」というちょっと古風な響きを含んだ「パンティラ」。
なんかマスク・オブ・ゾロな感じ。
アントニオ・バンディラスな感じ。

いや、ちがうな。
やっぱりパンチラに統一。


パンチラ派もパンティラ派もポチッと



これって盗撮用?

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パンチラ人生

どーも僕です。
ちょっと前に「ミニスカとニーソックスのコラボレーション」というブログを書いたんですが、あ、カテゴリを『パンツ』でまとめときますんで、よかったら見て下さい。

まあそこで「絶対領域を作ったらパンツを見せるな」といった発言をしたんですね。
その事について各界から色々と言われまして、改めて議論をしようじゃないかと、また例のグラビアアイドルと食事へ行ったという仕事相手のデザイナーが(結局、グラビアアイドルじゃなくてNO.1風俗嬢だったようですが、それでもうらやましい)言い出すもんですから、よしじゃあ、となったわけです。

「さて、実はここへ来る途中に黒のニーソックスにチェックのミニスカートの絶対領域の女の子が歩いていた」

「ほうほう、それもいいですな。パンク方面ですか」

「たぶんそうかもしれないな。で、まあその子が両手に荷物を抱えて信号待ちをしていたんだ。そうすると手を動かしようがないじゃないか」

「そりゃあそうだね」

「何となく見ているとだね、なんとそこに風が吹きそのミニスカートがはらりと舞ったんだよ」

「初夏の粋な計らいだね。それで?」

「ん?」

「何色だった?」

「ああ、白だった。ああいう時に見るパンツというのは実にいいもんだな」

「そうか、白か。それはそれは輝かしかっただろう。僕は白が一番好きだ」

「俺もだ。そして両手が塞がっているもんだから、スカートをうまく押さえる事ができないんだ」

「なんでその時に呼んでくれなかった。僕ならそっと押さえてあげられたのに!」

「しばらくひらひらとスカートは踊り続け、女の子はなんとか荷物で押さえようとするのだが、中々できない。その仕草が何とも愛らしい」

「なるほど、同意見だ。あの恥じらいがなければパンツなんて何の面白味もない。ハイタッチをしよう」

「Yes! OK!! Yeeees!!!」

クールな僕達はまるでヤングアメリカンよろしく高々と片手をあげてハイタッチ。


「おや、しかしキミは『パンツを見せるな派』ではなかったっけ?」

「この場合、『見せる』ではなく『見られてしまう』だからね。この二つは明らかにちがうものだよ!最高じゃないか!!」


テンションの上がってきた二人はもっと人間の欲望の深みへ。

「俺さ、『一生モテモテになる人生』と『やたらパンチラに出くわす人生』だったら『やたらパンチラに出くわす人生』がいいなあ」

なんという金言。

「いまあなたはすごくいいことを言った。まさに後世に残すべき言葉だ!」

「だってさあ、いいじゃない?ちょっと街へ出かければなんとなくパンチラが見られるんだよ?街へ行くでしょ、そりゃ」

「行くね、当然行くね!パンチラツアーとか組んじゃうね!サファリパークよりも興奮するね!!」

「そうそう。そんな人生だったら楽しいだろうなあ。最後の瞬間までそうして死にたい」

「なるほど、『畳の上で死にたい』ってやつだね。その高さならパンチラが見えるから」


パンチラをどこで見つけたらいいかの議論。

「あ、そういえばさ、駅の階段で前を歩いてる女の子のスカートが短かったら、ついつい一段二段、階段を上るのを遅くしない?」

「ああ、あるね。急に足がもつれてしまうからしょうがないよね」

「そうそう、なぜか早く歩けなくなってしまうよね」

「男の子の生理現象だからね」

「そういえばこの間、長いエスカレーターを見つけたところで、『どの位の長さのスカートの、どの位置に来るとパンツが見えるか』、距離と角度、スカートの長さとの関連性についての実験と検証をしてみたいと思ったんだ。これは世の男性女性の両方から絶賛されてしかるべき実験ではないかと」

「ああいいね。ぜひ誰かに協力を願いたいね!」

「あ…そうだね……こっそりやったら犯罪になっちゃうもんね…」

失速


「あ、もう11時だ。3時間はパンチラで語っちゃったね」

「…うん、そのちょっと前には若い子相手に『デザイナーとはこうあるべきだ』とか言ってたのにね…」





パンチラって響きがいいよね。『パン☆チラ』って



誰か実験に協力してくれないかね?


夏の香り

どーも僕です。

最近はずいぶんと暑くなりました。
今日だってかなりのもんです。

そんなこんなで、ドライブ中にも窓をあけて心地よい風を確認。
まだ吹き込んでくる風からはどことなく夏の匂い。
となりに乗っている友人と「夏は近いねえ」「いやもう夏だよ」「夏かい?」「夏さ!」なんて会話を楽しみます。

「その証拠にホラ見てみな! あの女の子の短いスカート!!」
「いやー、夏ってホントにいいもんですねー」
「心を豊かにするよねー」
そんな時に、いたずらな風さんが僕達に小さなプレゼント。

ちらり

「Yes! OK!! Yeeees!!!」
クールな僕はまるでヤングアメリカンよろしく高々と片手をあげて友人とハイタッチ。
「白? ねえ、白?」
「いやいや、白っぽかったけどピンクでしょ?」
「そっかー。夏っていいもんですなー」
小意気な会話の僕らをじろりと睨む女の子。

やべ。
窓開いてた。









すると女の子、笑顔になって右手をピストル型にしてヒトコト。
「ば・きゅーん♡」


これが僕のじいさんとばあさんの馴れ初めでした。

最近アフィリエイトを覚えましたが、関係する記事が書けません。


こんなんでイイデスカ?

ミニスカとニーソックスとのコラボレーション

どーも僕です。
てくてくと事務所まで行く途中にね、前をミニスカニーソックスが歩いているんですよ。
まあ、多分女の人が歩いてたんでしょうが、あんまりそんなとこって見ないじゃないですか。
だいたいその絶対領域のあたりをぼんやり眺めながら「いいなあ」なんて思うんですよ。
なんかね、盆栽を眺める感じというかね。
欲情なんてしないわけですよ。
当たり前ですよね。
盆栽に欲情とかしないでしょ、普通。

まあだいたい男なんて、街を歩いてたら前を歩いてる女の人のお尻とか足とかしか見てないんですよ。「街をぶらぶらするの好きなんですよ~」なんて男が言っていたら、間違い無くお尻を見に行ってます。「趣味は人間観察」なんてもう、観察する部位は決まっているんですよ。
だから歳を取ると盆栽をいじりだすんですよ。
若いうちは別のもんいじってるけど。


まあ、そんで前を歩いてた絶対領域の話に戻るんですけどね、
歩いていて、少しずつ上がってきたスカートをきゅっと下げたんですよ。
上がりすぎたらパンツが見えちゃいますからね。
当たり前ですよ。
こっちだってそんなモノ見たくない。
パンツなんか見えてたら「あれ?これ教えた方がいいのかな~?どうしようかな~?」って考え込んじゃうじゃないですか。
途端に盆栽じゃなくなっちゃうじゃないですか。
おかしいでしょ?
盆栽に「あなた、パンツ見えてますよ」なんて話しかけたら。


長そうなんで後半へつづく

絶対領域を作ったら、パンツは見せない。はい、復唱!


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